
TouchDown
大会はこちら!
クリエイター&配信者さん、大募集中!


詳しくはこちら!
Welcome Aboard!
Two Skysは、夢は大きく、予算は小さく、キャラクターは言うことを聞かない、駆け出しのインディーゲームスタジオです。
うちのゲームは、一見シンプル。なのに、気づけば抜け出せなくなっています。ちょっとした可愛げと、ちょっとした手ごわさ。ふと我に返れば午前3時、猫に攻略法を熱弁している自分がいます。
ペンキはまだ乾いていないし、あちこちグラグラしています。それでも、不器用だけど諦めの悪い挑戦者や、愛すべき散らかりっぷりに弱いという方は、そのへんの木箱にでも腰かけて、ゆっくりしていってください。


BittyByte Games
BittyByte Gamesは、小さくて、容赦なく手ごわいゲームたち。周回して稼ぐためじゃなく、クリアするために作られています。
新作が出るたびに、世界同時の「最速クリアレース」が開幕。勝者には、現実世界の賞品が贈られます。
レースが終わったあとも、新しい報酬や隠し要素が追加されていきます。ただし、解放条件はひとつだけ。ゲームをクリアすること。
ゲームは小さく、自慢は本気。
TouchDown
BittyByte 第1弾
ロケットを着陸させる。挑戦は、それだけ。プレイ無料、広告なし、課金なし。あるのは、あなたと、ロケットと、着陸だけ。
リリース記念の大会が、まもなく始まります。参加資格はなし。誰でもレースに飛び込んで、世界最速クリアを狙えます。簡単にはいきませんが、腕に覚えがあるなら、3つのリアルトロフィーのひとつは、あなたのものになるかもしれません。
Google、Apple、またはメールアドレスで今すぐ登録して、表示名を確保しておきましょう。大会が始まった瞬間から、スムーズにスタートできます。

StarKind
Two Skysの看板タイトルとなる、リアルタイム・サンドボックス宇宙ゲーム
船は飛び、クルーは駆け回り、商人は売り歩き、コミュニティは育ち、そして災害は、あなたの手が空くのを行儀よく待っています。
ソロでも、仲間とでも、自分のスタイルで。プレイヤーの手でかたちづくられていく宇宙が、待っています。
PC&モバイル
鋭意開発中
About Us

(2017 – When we met.)
Two Skysのふたり
Jay Deckはオーストラリア出身。日本での暮らしは、もうすぐ30年になります。子どもの頃からコードを書き続け、仕事にはまじめに向き合いつつ、内心では「世界はもうちょっとモンティ・パイソンみたいでもいいのに」と思っています。
Naomiは日本出身。オーストラリアが大好きで、ふたつの文化のあいだを行き来しながら暮らしています。自由を求めてITの世界に飛び込み、いまは全力で、その道のりを楽しんでいます。
なぜ、ゲームスタジオを?
ゲームを選んだのは、Two Skysを立ち上げるずっと前から、ゲームが私たちにとって大切なものだったから。
私たちが育った時代のゲームは、想像力と、挑戦と、コミュニティを大切にしていました。すべてが利益のために最適化される、もっと前の時代の話です。あの精神が消えかけている気がして、このまま失われていくのを、黙って見ていたくなかったのです。
Two Skysと私たちのゲームが目指すのは、プレイヤーのみなさんから信頼される存在になること。「これ、やってみなよ。この人たち、本気だから」。そう言ってもらえたら、それが何よりの報酬です。
Supporters
私たちは自分たちのゲームに本気で向き合っていて、灯りとエンジンを絶やさないために、できることは何でもやっています
いまのTwo Skysの燃料は、スタジオの外でのパートタイムの仕事。つまり開発が進むのは、その「すき間」の時間です。みなさんの応援は、そのすき間を本物の開発時間に変える力になります。フリーランスの方への依頼、素材、ツール、ガムテープ、そして舞台裏でひっそり積み上がっていく細々としたあれこれ。応援は、そのすべてに活きてきます。
支援は、まったく義務ではありません。私たちは、どのみち作り続けます。それでも少し力を貸していただけるなら、それは本当に大きな助けになりますし、心から感謝します。
But if you choose to chip in, it genuinely helps, and we’re very grateful for your support.
















